個人住宅
かつて東区の白壁町並み保存地区にあったものを、昭和50年に現在の敷地内へ離れとして移築したとされる茶室。玄関、トイレ、浴室、台所等、一部増築した形跡が見受けられる。垣根より望む外観が町並みの重要な要素となっている。二畳向板向切の小間は、中京間六畳の和室と続き間になっており、東に面する客座側上部の障子上部には屋形船を模した、くし形の明り取り窓が設置されてい る。
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